カテゴリ:フランス・イギリス旅行( 86 )

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パリの交通 その1

パリはとても交通の便のいいところでした。
私たちが泊まったホテルから最寄の地下鉄(メトロ)の駅は6番線のPassy駅。
ホテルから徒歩10分ってところでしょうか。
また、Passy駅を下ればすぐに72番のバス停「Pont de bir hakem」があります。
「ビル・アケムの橋」という名の停留所…まさにビル・アケム橋のたもとにあります。
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ビル・アケム橋を走る6番線地下鉄。6番線は14ある路線のうち唯一地上を走る路線だそうです。

乗った72番バスはルーブル美術館の横、しかも、
ガイドブックに載っていた「混まない入り口」の真ん前に停まるのでとっても便利でした。
3日目、対岸のオルセー美術館に行くときにもこのバスに乗りました。

実は、パリのバスの切符は地下鉄の切符と共通のもの。
とりあえず、初日にPassy駅でカルネを購入することにしました。
Carnet(カルネ)とは、回数券のことで、Billet(ビエ=切符)が10枚1セットになったもの。
Passy駅の切符の自動販売機はクレジットカードも使えるタイプのものだったので
早速トライです。
買い方は、日本で予習済み!
ローラーを回して、「カルネ」を選択し、クレジットカードを挿入、暗証番号OK!
さあ、どうだ~~!!!
・・・出てこない。ウンともスンとも言わない自販機…固まる家族4人…
後ろには人が並び始め、超焦る~~~
「Can you speak English?」と若くカッコイイ(そう見えた)お兄ちゃんが見かねて(?)声をかけてくれたのでした。
微妙だけど 「…a little」 というと、英語で説明してくれ操作を手伝ってくれました。
なんて親切ぅ~(ToT)
「OK?」 「Yes,OK!Thank you♪」とお礼は言ったものの、心ひそかに
「え~、さっきと何が違うんだろう?同じ操作してるんだけどな」と思ってたのでした。
ま、いっか、よぉ~し、カード入れて、暗証番号押して…
…ん??
出てこない。…出てこないじゃん。
再び固まる私たち家族。
お兄ちゃんには「あんた、何やったのよ?」って顔されて、もう一度最初から一緒にトライ。
またまた同じ操作。
カード入れて、暗証番号押して(お兄ちゃんはその間よそを向いててくれてる)そして…待つ。
機械はシーーンとしたまま。やっぱ出てこないじゃん(焦)
こちらを振り返るお兄ちゃん。で、一言「カード抜いて」と。
突っ込んだままのクレジットカードを引き抜くと、ガシャガシャガシャガシャと出るわ出るわ。
えーーーーーっ、知らなかった。
カードを抜かないと出てこないもんだとは。
家族みんなで「Thank you very much!」を連発してその場を去りました。
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Passy駅は坂の中腹にあるのでバス停(下)の方からは露天の上りエスカレーターがあります。
背後には青くライトアップされたエッフェル塔が見えます。
バス停前の右側のお店は、初日早速、夫とユウタがトイレ(だけ!)を借りた記念のバー。
なんでホテルを出て間もなくしてトイレを借りなきゃいけないの?(-_-;)我が家の男どもは…まったく。
あれだけ「パリの街はトイレが少ないから行けるところで必ず行っておくように」と言っておいたのに…

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インターネット広告の「トランスメディア」提供スキンアイコン by ks-wishes | 2009-01-15 21:07 | フランス・イギリス旅行

パリのホテル

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ホテルからエッフェル塔まで歩いて行けます。
12月25日クリスマスの朝、ひっそり静まり返った街を歩いてエッフェル塔まで行きました。


今回パリでは高級住宅地と言われている16区のホテルを取りました。
予約はBooking.comからです。
ホテル選び、色々悩みましたが
やはり4人での宿泊になるので、4人部屋が第一条件。
そしてお値段も、あまり高くては困ります。
パリ中心部のホテルは、「高い」「狭い」と情報を得たので、
中心部からはちょっと離れている場所で、でも交通の便の良いところがイイ!
そんな我がままを言いつつ見つけたのが、今回泊まった「Hotel Nicolo」です。
一番の決定打は、お客の評価がとてもいいこと。
なんてったって、「スタッフがフレンドリー」と多くのレビューに書かれていたので
『いやぁ~ん、それが一番じゃん♪』
と即決しました。

パリ16区Passyにある小さなホテル。
中庭を囲んで建つ建物の一角がホテルになっています。
その建物には、ホテルだけでなくアパートもあるらしく
部屋から中庭挟んで向かいにはアパートの一室も見えます。
通りからホテル入り口に入るエントランスはアパートの方と共用で、
日本でもよくある集合住宅用のネームプレートが並んでいました。

素敵にライトアップされている中庭を突っ切って突き当りがフロントです。
部屋はフランス式2階(日本で言えば3階)の角部屋。
大きなスーツケースを抱えていたので、フロントのお兄ちゃんが
「リフトをお使いください。リフトはそれです。」
と指さされましたが、なんとそのリフトは家庭用程の狭い階段を
何段か上がった階と階の間から乗り降りする奇妙なものでした(爆)
当然、荷物を降ろすのも宿泊階とその下の階との間。
さらに、スーツケース1個と一人が精一杯のリフト(エレベーター)です。
「おもしろ~~」と思っていたら、案の定、それが気に入ったユウタ…
歩いた方が格段に早いのに、毎回それを使いたがるのでした。
さすがに、異国の地で単独行動をするのには少々ビビっているのか、
歩いて降りる私たち組とグランドフロアで同時に到着するよう、
一足先に部屋を出てリフトに乗り込み、ブォーーーンというケタタマシイ機械音と
共に下降し、グランドフロア上階から駆け足で私たちに追いついて来ていました。

さて、部屋ですが
大きなダブルベッドが一台に、ソファから作られた簡易ベッドが2台。
アンティーク(風?)のデスクに、ドロワーがあり、間接照明で落ち着いた
空間でした。
バス・トイレは、真っ白でとっても清潔感があります。
部屋もバスも狭い印象はなく、程よい大きさで居心地がよかったです。

ところで、先にも書きましたがこのホテルはとっても小規模です。
入り口も小さいですが、フロントも小さい。
ついでに、朝食ルームも小さい(笑)、リフトも小さい。
そして、フロントスタッフは常時1名(交代制)でしたね。
4泊して会ったフロントスタッフは3名。(その内1名は半日程度しか見てませんが…)
その3名は英語はOKでした。(日本語は通じません…と思います)後は、朝食を運んでくれるおばちゃんとまぁまぁ若そうな黒人系の女性。
その二人でベッドメイクもされるみたいです。
ということで、4泊して計5名のスタッフしか会ってません。
だから、お互い顔を合わせる頻度も高いので、フレンドリーになってしまうのかも(笑)
いやいや、でも、やっぱり、ここのスタッフは感じのイイ人達ばかりでした。

『ビールやミネラルウォーターなどドリンクはフロントにお申し付けください』
と部屋のインフォメーションに書かれていたので(もちろん仏語と英語で!)
早速フロントに行って「ビールと水が欲しいんですけど」と言うと、
座っていたフロントのお兄ちゃんが、「Oh~OK(ニッコリ)」と言いながら、
どこかに行ってしまいました。
ぽつんと取り残された私と夫…
???
左手の方でガシャガシャ音がしたと思ったら、
ビールとミネラルウォーターと栓抜きとグラスがトレーに乗せられて
お兄ちゃんが「ハイ!どうぞ。部屋に付けときますね。」と手渡してくれました(笑)
なんて、アナログなんだ~~~(*^_^*)
他には誰も従業員はいないのか~?
そういえば、フロントのお兄ちゃん、朝もおばちゃんと一緒にパンを運んでくれたっけ。
少数精鋭で頑張っておられるホテルでした。
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インターネット広告の「トランスメディア」提供スキンアイコン by ks-wishes | 2009-01-13 12:56 | フランス・イギリス旅行

旅行から帰ってきました!

先週、無事に旅行から帰ってきました。

ネットを駆使してプランした旅行でしたが、
こんなにスムーズでいいの?
と思うくらい、順調な旅となりました。

パリもロンドン、マンチェスターも、とーっても素敵な所で感動の嵐だったのですが
とにかく一番感激したのは「ネット」がGlobalだと実感できたことです。

空港の駐車場、飛行機、ホテル、列車、空港⇔ホテル間の送迎、
そしてミュージカルのチケットも…
とにかく予約できるものを片っ端から予約した結果
…「このPC」から手配したものが、見事完璧に準備されてました。

関西国際空港から飛行機から13時間…苦痛のフライトを終え
降り立ったのは、フランス・パリのシャルル・ド・ゴール空港。
入国審査を済ませ、税関を抜けるといよいよ外界です。
すりガラスのドアが開くと、ネームボードを持ったお迎えの
外国人がいっぱい\(◎o◎)/!
ひぇ~~~フランス人ばっかし!!!(当たり前だけど。。。)
「目、悪くてよぅ見えんから、探してよ」
と、夫が開口一番。
私が依頼しておいたドライバーを探せと。
早速、来たな!私を頼る旅が(-_-;)
といっても、焦ることもなく、あっさりと我が家のネームボードを見つけ
「Are you ○○ staff?I'm ○○. Nice to meet you!」
なんて、適当に言うと、ニッコリと私のスーツケースを引いてくれて
さっさと駐車場へ進んで行くので、家族みんなで急いでその後を着いて行きました。
途中、ネームボード(というか我が家の名前の書かれた紙)をくしゃくしゃと丸めたので、
え?と思った次の瞬間、空港のゴミ箱にそれをポイっ…(絶句)
お客の目の前でお客の名前の書かれた紙を捨てるなんて、日本じゃ考えられない(*_*;
あ~、ここは日本じゃないんだなぁ、と変なとこで実感しました(笑)

さてさて、この頃、現地時間は午後6時頃。
日本とは-8時間なので、日本時間は0時…真夜中です。
飛行機の中ではほとんど寝ていない我が家族。
空港→ホテルまで渋滞していたので約1時間ほどのドライブ中、子供たちは爆睡。
私と夫は、意識モウロウとしながらも、パリの夜の道路を興味深げに見入っていました。

二人の第一印象…
なんて車が汚いんだ~~!
走っているどの車も、汚れているんです。なぜ??
それにあんまり大きな車がない…

後々思ったのですが、
よく雨が降るみたい。
それに毎朝、市内(だけ?)は、散水車らしき車が道路の清掃をしているのでそれがしぶきを散らしまくるようです。
で、パリって道が広くないし、駐車場は道路に縦列して停めることがほとんどみたい。
(素敵な建物があっても必ずその前に車の列なんですよね…景観を損ねるワ)
駐車スペースもかーなり小さめ。前後の空間なんて殆どないんだから驚き。
だから大きな車だと困るんでしょうね。
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インターネット広告の「トランスメディア」提供スキンアイコン by ks-wishes | 2009-01-13 10:59 | フランス・イギリス旅行

準備中…

フランス・イギリス旅行が近づいてきました。
長い時間をかけて少しずつ用意をしてきました。
とはいえ、旅行を決意してから今まであまりにも時間がありすぎた為、
ひとつの準備に膨大な時間を費やしたような気がします^_^;
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上左:自作の「旅のしおり」
上右:ネットで予約したものが多いので「予約確認書」のプリント
    バス停など役に立ちそうな資料をネットからプリントアウト
中左:「ミュージアムパス4日間券」パリの美術館のパス。 
    現地では手に入りづらいと聞き、日本で準備。
    このパスを持っていると長蛇の列に並ばず入れるらしい。
    だいたい子供は入場無料なので夫と2人分。
中右:ユーロとポンド…「円高効果で両替所に殺到」とニュースで知り、私も!(笑)
下左:今のパスポートってこんなんだね…中にICチップが入っているのにもビックリ(@_@)
左右:大中小3つで4人分の荷物を入れます。(まだ買った時のラベルも取ってません)

準備の苦労話を少しばかり…
スーツケース。
いくつか持っていますが、15日間の旅行&4人の移動には小さすぎる。
そして重過ぎる…
どのくらいが適当なのかをよ~~くよ~~く考え(つもり)、
ネットや色んなお店を回って下準備し、そしてセール品をGET!

観光スケジュール…
これが一番苦労しました。
まったく土地勘がなく(当たり前か!)、ガイドもいない旅行です。
有名どころのガイドブックを何冊も買い込み、
もっとディープな情報が載っている本は、本屋通いでインプット。
毎日「ふらつー」(ネットのパリ情報HP)や現地で暮らす方のブログを読み漁り
思いっきり(にわか)情報通になりました。
自作で「旅のしおり」なんぞ作り、まるで修学旅行。
さすがに座席に名前までは入れてませんが、それに近い徹底ぶり。
地下鉄の路線番号はもちろんのこと、
「どの駅からどこ方面行きに乗ってどこで降りる、はいここまで○分」
…A型の血が騒いだ結果です。

で、知識もなく漠然と観光~~だと面白くないってことで、
「ベルサイユのバラ」の漫画を手に入れ、フランスの歴史を勉強!
  → ユウタはきっとオスカルも実在の人物だと思っているに違いない。
「アメリ」を観て、モンマルトルの雰囲気を予習。
  → フランスギャグにあんまりついていけてない我が家
    …我が家では「アメリ」は評価低
「ノッティングヒルの恋人」を観て、絶対にあの本屋に行こう!と決意。
  → この映画はよかった!!
「オペラ座の怪人」のDVDを無理矢理子供たちにも観せ(字幕だから嫌がる)、
ミュージカルに備える。
  → これ観て、パリとロンドンがごちゃ混ぜになっているらしい。
     オペラ座…パリのオペラ・ガルニエがモデル (見学行くよ~)
     ミュージカル…ロンドンのハーマーズシアターで見るのよ!
そして極めつけ
「フランス語」のCD付テキストを購入
  → 発音が(汗)
    「ボンジュール」が「ぼんじゅーるのぅ」
    「ボンソワール」が「ぼんそわーるのぅ」
    「r」が鼻の奥の痰を切るおっさん「(はっ)or(かっ)or(こっ)の中間」に聞こえる。
   あ~~やばい…単語くらいは伝えたい私なんですが。。。
言葉が通じないとなると、一番困るのは「食事」ですよね。
妹の所に行けば安心なんだけど、それまで…
特にパリにいる間、まともなものが食べられるかどうか不安です。
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インターネット広告の「トランスメディア」提供スキンアイコン by ks-wishes | 2008-12-19 12:04 | フランス・イギリス旅行

航空券

初めて航空券の手配をしました。
昨日のブログにも書いたように、ネットでオンライン予約することができてとっても便利でした。

今回利用するのはKLMオランダ航空。
KLMのサイト(こちら)から画面の指示に従って希望を入力していきます。
すると、フライトプランと料金が表示されて、自分の希望のプランを選べばOK!
私はクレジットカード支払いにしたので、クレジットカードの詳細を入力すれば予約完了となります。
するとすぐにメールで予約完了のお知らせとEチケットがメールで送られてきます。
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搭乗30時間前以降には家にいながら、ネットでこのEチケットに記載されているBooking code(予約番号)で座席選択と搭乗券印刷ができるしくみになっているみたいです。
だから空港では手荷物を預けるだけ…らしい。

なんて便利なんでしょ~~!!


ところで、我が家の旅行メンバーですが、
夫と私、そして中2の娘と小学6年のユウタ。
私は、大人3名と、こども1名と思っていました。
が…ユウタは10月31日には(晴れて?!)12才の誕生日を迎えるわけで…
旅行するころには、れっきとした12才。
こどもとみなすのは、日本だけだったんですね(ToT)
JRもバスも中学に上がる前(3月31日まで)はこども料金ですから…

ということで、航空券はユウタ@夫の体重の半分でも、一人前に大人料金掛かります。


ああ、それと
今回は大人4名分の航空料金ですから、か~~なりな額面。。。
私のクレジットカードで支払いをしようとしたら、思いっきり弾かれてしまいました(涙)
支払い上限をオーバーしてたんです。
急遽、母のクレジットカードを借りて決済しましたが、旅行最中でも気をつけないといけないですね。
カードによって旅行のために一時的にクレジットカードの上限を上げることも出来るようなので問い合わせてみないと…
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インターネット広告の「トランスメディア」提供スキンアイコン by ks-wishes | 2008-09-10 11:10 | フランス・イギリス旅行

旅行の準備をしています

タイトルどおり、今、
旅行の準備をしています。

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子ども達の冬休みが始まったら、家族でフランスとイギリスに行きま~す。
利用できる休日と、航空券が出来るだけ安く買える日にちを調べていくと、
12月23日~1月6日がベストでした。

来年になれば娘は中3で受験生…
ユウタは中学に上がり、真面目に部活をするようになれば(不明だが)、部活も休めまい。
妹家族がイギリス・マンチェスターにいる間、いつかは行きたいと思っていたので
数年すると帰国するかも。。。
すると…チャンスは今年しかない!
ということで、今年の冬休みに決定しました。

マンチェスターへ行くには直行便がないので、どこかで乗り継ぎをしなくてはいけません。
調べた中で一番安かったのがKLM(オランダ航空)を利用していく便。
関空→アムステルダム(オランダ)→マンチェスターというコース。
日本から15時間くらいかな。。。

妹の家のあるマンチェスターを基点にして、色々旅をしようかと考えたのですが、
結構割高になるので、直接どこかに行ってマンチェスターに入ることに。

で、一番手っ取り早い観光コースで
関空→(飛行機)→パリ→(ユーロスター)→ロンドン→(鉄道)→マンチェスター。
帰りの飛行機はマンチェスター→アムステルダム→関空で決定。

妹家族とは、
「到着の23日、パリで落ち合ってそこから一緒に観光して…」

と盛り上がって話していた矢先、

「ごめん…ダンナくんの休みが25日からだったみたい…
 だから、お姉ちゃん家族だけでパリとロンドン観光して(^_-)-☆」と。

が~ん\(◎o◎)/マジ?それってマジ???

家族誰ひとりとしてフランス語はおろか、英語もしゃべれんよ(冷汗)

ダンナはまるっきし英語はダメだし、
(新婚旅行先のカナダではホテルのチェックインに始まりレストラン予約にオーダー…何から何まで(in English)私がやったのよ。男ならリードしろよって言いたかった)
それに、現役英語学習中の中学生の娘もアテにはできない。
う~~ん、私のウルトラスーパーカタコト英語と、天真爛漫ユウタのボディラングエッジに頼るしかないか。。。
とっても不安です(-_-;)

ところで、私の今まで旅行と言えば、旅行代理店の既成プランばかりでした。
ここに来て、個人で全ての手続きをすることになるとは思ってもみませんでした。
でも、今ってインターネットで全世界の諸々が簡単に予約できてびっくり…
世界と繋がっているんだなぁ~と実感している今日この頃です。
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インターネット広告の「トランスメディア」提供スキンアイコン by ks-wishes | 2008-09-09 16:35 | フランス・イギリス旅行